執筆者別目録



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名前

目次

号数

青木辰樹

 

漢代画像石題記の書美について

漢代画像石題記と墓誌銘との関連性について

漢代の刻石上に見られる八分と古隷の様式について

14号

15号

16号

秋元正成

『大日経疏要文記』第一紙に関する考察

19号

荒井紀江

漢隷臨書を視点とする何紹基の書について

7号

安中景子

貫名菘翁の書美に関する一考察 -特に落款法について

14号

五十嵐一峰

「顔氏家廟碑」の用字に於ける篆隷書法の影響について

顔真卿の用字法の特質について―「顔氏家廟碑」を中心として―

6号

7号

伊沢一也

趙之謙の書

2号

伊澤遵

伊都内親王願文の書美

21号

石井仁

比田井天来の書美―隷書の特性―

秦・漢時代における塼文の研究

13号

14号

石黒富久美

秋艸道人の書道観

秋艸道人の書道観―時代観を中心に―

4号

5号

伊豆名皓美 西川春洞の書風変遷の要因について
西川春洞の古法帖研究について
企画展「没後20年 弦巻松蔭展」開催報告
上田桑鳩の臨書論の実践と啓蒙
 ―新潟に伝わる折帖を中心に―
 24号
25号
29号
30号

泉田佑子

画賛の変遷と意義

暮らしを彩る書を追い求めて

13号

19号

伊藤淳也

殷代から西周時代における合文について

殷代から西周時代における合文について

14号

15号

今川義紀

中国の大学における書道教育事情

―山西大学師範学院書法教育専業の例―

傅山について

傅山について(2)

傅山について(3)

傅山について(4)

傅山について(5)

傅山について(6)傅山書法の軌跡=傅山書法展=
傅山について(7)「贈魏一鰲行草書」
傅山について(八)「平定・孟県の碑刻と詩文」
傳山について(九)左思「詠史」十条屏

11号

 

18号

19号

20号

21号

22号

23号

  24号
25号
26号

入田良子

現代書について

6号

岩浪健一

墓誌様式変遷考

古璽印学試論―楚国古ジと田字方格印―

4号

5号

浦野俊則

しんにょう考

戦国・秦 青川木牘の文字

2号

3号

衛藤理恵

富岡鐵齋の扁額書―京都に現存する作品調査を中心として―

13号

太田将浩 馬王堆帛書《戦国縦横家書》 の字形について  30号

大沼則行

眼のデッサン(1)―うずらと猫―

眼のデッサン()―なにもない空間―

5号

6号

岡村浩

宋人晏袤を中心とする石門題名考

文字を守る超獣たち

文字を守る超獣たち(2)

新潟の印人 富山天池について

「秋艸堂印譜」秘話 會津八一の印を刻した越後文人

篆刻家木村竹香・山田正平父子について

―會津八一との交流に触れながら―

桑山太市宛・會津八一書簡

比田井天来書碑の建碑事情

新潟県と日下部鳴鶴

桑山太市宛・會津八一書簡〈続〉

會津八一と西川寧

勝田家資料・勝田忘庵刻印

カリキュラム分析と展望に基づく教育改善

書写書道教育の留意点と大学教育における実践

良寛顕彰史考

社会人教育と大学教育の融合例

社会活動における研究成果の発表形式

會津八一没後五十年に寄せて

會津八一の戦後-坂口氏と建碑のこと

3

4号

5号

6号

7号

8号

 

9号

10

11

12

13

14

15

16

17

18

19

20

21

岡本直人

九成宮醴泉銘の一考察(1)

九成宮醴泉銘の一考察(2)

18

19

小川崇

漢隷における長垂について―石刻資料を中心にして―

長垂考―肉筆資料を中心に―

8

9

小川貴史

馬王堆帛書老子甲本に関すること―「借字」からの考察―

簡牘、帛書に見る古隷の発生

會津八一と好太王碑

會津八一筆「臨杜共鼎」について

會津八一と古瓦
會津八一の試みた書式
會津八一の試みた書形式(二)
「和風堂」の包装紙
斎藤茂吉の機転

12

13

21

22

23

  24号
25号
26号
30号

小口裕

江戸唐様の発展における北島雪山の書業に関する一考察

22

小黒哲也

毛公鼎に関する一考察―作器年代を中心として―

西周後期金文における諸相について

―毛公鼎の書美分析を中心として

12

13

小野塚雅博

良寛の書に影響を与えたもの

良寛の細楷の書美についての一考察

14

15

折上和美

貫名菘翁調査記

貫名菘翁展参観記

9

10

金子達雄(松明)

CIAを活用した書道教育の試み

北大路魯山人の書

7

13号

金子達雄

傅山書における篆隷の位置付け

明末清初の書の意義 長条幅鑑賞の基礎

7号

8号

川上昌子

唐以前の芸術論における「自然」に関する一考察

楷書の生成についての一考察-書体の展開と罫線の関係を中心に-

蘇東坡小考-文人様式の形成と書の理念について-

蘇東坡小考()-東坡書画論における「意」について-

1号

2号

3号

4号

川上善生

本阿弥切―その書写様式の特殊性について

「本阿弥切」にみる和歌のリズムと用墨法

「一条摂政集」の書表現(一)―書写様式について―

「一条摂政集」の書表現(二)―連綿法について―

1号

2号

3号

4号

川島千恵

瓦当における様式と美

1号

川田恵子

「西狭頌」「フ閣頌」「耿勲碑」の書風における特質

秦漢時代の書の変遷と現代書との接点

7号

8号

喜嶋奈津代

會津八一の心友・中田瑞穂の書-八一と出会う前の書-(1)

文人・会津八一-書の背景にあるもの ~様本(1)-
芸に遊ぶ 〜會津八一と川喜田半泥子〜

13号

14号

鬼頭伸一郎

顔真卿「送劉太沖叙」に関する試論

顔真卿の行草帖について-李太保帖を中心として-

佐藤一齋の芸能観 ―『言志四録』を中心に―

佐藤一齋の芸能観(2)-「気」の思想を中心に-

佐藤一齋の芸能観(3) -「一気」の思想を中心に-

5号

6号

11号

13号

14号

九澤亮子

比田井天来の行草書に関する一考察

清朝における金冬心の書美の特異性について

19号

20号

小浦直人

佐賀県立美術館の蒼海・副島種臣の書

蒼海・副島種臣書美探究-書風変遷を中心に-

蒼海・副島種臣書美探究  -遺墨調査(1)

9号

10号

15号

小原みどり

上田桑鳩の臨書観

王鐸の書-古典との対峙-

20号

21号

小原康寿

生涯学習と書教育-<筆と紙との抵抗感>を出発点として-

生涯学習と書教育(2)-<筆と紙との抵抗感>を出発点として-

8号

9号

近藤 和馬  光悦様への転機に関する一考察
  ―「月の歌和歌巻」の成立に着眼して―

慶長期の本阿弥光悦書簡の様相について
 25号

26号

斎藤清

信州高遠と富岡鐵齋

京都に存在する富岡鐵齋の石碑について

新潟に存在する富岡鐵齋の石碑について

奈良に存在する富岡鐵齋の石碑について

大阪に存在する富岡鐵齋の石碑について

滋賀県に存在する富岡鐵齋の石碑について

愛媛県に存在する富岡鐵齋の石碑について

5号

6号

7号

8号

9号

10号

11号

坂井昭彦

漢代における塼文の書美について

中国墓誌源流考

墓誌の書美・書風に関する一考察

19号

20号

21号

坂井朋子

開通褒斜道刻石の銘文に関する一考察

実践報告-鑑賞授業を通して-

9号

10号

佐藤光堂

新和様運動と私

新潟における鳴鶴碑探訪

新潟における鳴鶴碑探訪(2)

新潟における鳴鶴碑探訪(3)

1号

2号

3号

4号

佐藤雄司

 

 

 

(堀川英嗣)

日本古代金石文 -その発生と盛衰について-

傅山墨蹟を訪ねて-傅山墨蹟の二次資料-

傅山書論考-傅山書論中に見られる董其昌書論の受容と反発-

新出土《逨盤》の書道史的位置づけ

「第1回傅山書法精品展」と初公開作品

「長沙東牌楼後漢簡牘」概術

傅山の金石学的造詣とその展開

14号

16号

17号

18号

19号

20号

沢村澄子

「!」と「?」から

さらす

わたしの卒意

表現と本質

率意・菅木志雄

書の官能

ワークショップ報告-書よ、街へ出よう-

12号

13号

14号

15号

18号

20号

21号

篠田幸夫

碧梧桐の書-訪碑行(1)-

碧梧桐の書-訪碑行(2)-

碧梧桐の書-訪碑行(3)-

碧梧桐の書-訪碑行(4)-

碧梧桐の書-商業文字探訪(1)-

碧梧桐の書-商業文字探訪(2)-

碧梧桐の書-自著自題-

1号

2号

3号

4号

7号

8号

10号

清水文博  国語科成立初期の書方
―京都府師範学校附属小学校児童の書方作品から―
下川手集落の書方作品群にみる国定第四期本の影響
国定第四期書方教科書書風の展開
 ―書方コンクールを中心として―
 28号

 29号
30号

白石一貴 貫名菘翁の書風の変遷に関する試論
   ―上田桑鳩の視点を基盤として― 

菘翁書の完成についての一考察
 24号

25号

住川英明

「立原家宛書簡集」について

「立原家宛書簡集」について(2)

「立原家宛書簡集」について(3)(承前)

翻刻・藤田北郭自筆稿本「碑銘」

2号

3号

4号

5号

滝沢一弥

宋の三大家の書道観

米フツの書論に関する一考察

4号

5号

谷内浩

空海の象徴理念~雑体書の造形と意匠~

11号

土田奈美

鄧石如の篆書作品に関する一考察
鄧石如の作品における制作年の検討

23号
24号

角田勝久

徐三庚の刻印に関すること‐「印外に印を求める精神」に着眼して

徐三庚と趙之謙の刻印におけるトウ派の受容形態

未見の會津八一書簡-渡邉湖畔宛錢痩鐡に関するもの-

未見の會津八一書簡-渡邉湖畔宛錢痩鐡に関するもの・補遺-

山際柳隄旧蔵・呉昌碩の書画印

梧昌碩の七十五歳潤格と代作の価格について

呉昌碩

夕刊ニイガタに掲載された西川寧「冬心像異聞」

會津八一書「かすみたつ」歌碑原稿の訂正箇所

會津八一の「夢」字について
関塚惣吉あて會津八一書簡について
會津八一の字形と呉昌碩
北大路魯山人の魏孫秋生造像記
會津八一の良寛作品集への書き入れ
浦項中城里新羅碑の「作」字について
伊藤文吉に宛てた九月八日付の會津八一書簡
會津八一往復書簡集『雁魚来往』〈五〉について

10号

11号

16号

17号

18号

19号

20号

21号

22号

23号
24号
25号
26号
27号
28号
29号
30号

鶴田一雄

春秋戦国文字考-楚の文字資料(1)

春秋戦国文字考-楚の文字資料(2)

春秋戦国文字考(3)-隨県曽侯乙墓

戦国時代の陶印について

蔡国文字考(1)

蔡国文字考(2)

蔡国文字考(3)

徐国の文字に関する一考察

呉の文字に関する一考察

呉の文字に関する一考察(2)

越の文字に関する一考察

越の文字に関する一考察(2)

燕国文字考

燕国文字考(2)

淅川下寺春秋楚墓出土の文字資料考

-王子午鼎の銘文を中心として-

日本の書芸術論

日本の書芸術論(2)-江戸時代の文学論、芸術論-

日本の書芸術論(3)

漢代の画像石及び画像石題記

山西省離石の画像石

敦煌本「化度寺碑」参観記

九九木簡小考

近年出土簡牘中の尺牘に関する一考察
長沙東牌楼後漢簡牘に関する一考察(1)
里耶秦簡に関する一考察
里耶秦簡中に見る楚系の文字について

1号

2号

3号

4号

5号

6号

7号

8号

9

10号

11号

12号

13号

14号

15号


16号

17号

18号

19号

20号

21号

22号

23号
24号
25号
26号

鶴田賢良

「写生」について―斎藤茂吉の「写生」観を中心に―

高村光太郎の芸術観-「自然」観を中心として-

7号

8号

手代木真美

日比野五鳳と古典との対峙に関する一考察

22号

德田 真奈美 高等学校芸術科書道における鑑賞に関する研究
あすへの書展
  29号
30号
德廣 彩圭 中林悟竹楷書作品の検証
―70歳代鄭書への視点を中心として―

 26号

利光亜希子

中林梧竹の篆書の臨書帖について

中林梧竹の書風の変遷

18号

19号

外山好司 貫名菘翁の臨書に関する一考察
日下部鳴鶴の菘翁書への傾倒
  10号
  11号


中北里見

何紹基の落款法と書美について

12号

中村素子

藤原定家の書-定家における自己評価に関する一考察-

7号

成田年樹

草書の成立と変遷

臨書の理念について

1号

2号

野中浩俊

鐵齋の書美(1)-箱書の書式

鐵齋の書美(2)-箱書の特質

鐵齋の書美(3)-落款法(1)

鐵齋の書美(4)-落款法(2)

鐵齋の書美(5)-落款法(3)

鐵齋の書美(6)-落款法(4)

鐵齋の書美(7)-落款書風の推移

鐵齋の書美(8)-印癖(1)

鐵齋の書美(9)-印癖(2)

『書叢』第十号記念グラビア

鐵齋の書美(10)-印癖(3)

鐵齋の書美(11)-印癖(4)

鐵齋の書美(12)-印癖(5)

鐵齋の書美(13)-印癖(6)

鐵齋の書美(14)

鐵齋の書美(15)-学書法と鐵齋芸術の特異性

鐵齋の書美(16)-杉浦丘園宛書翰

鐵齋の書美(17)-諏訪蘇山宛書翰(1)

鐵齋の書美(18)-諏訪蘇山宛書翰(2)

鐵齋の書美(19)-諏訪蘇山宛書翰(3)

鐵齋の書美(20)-癖好(1)

鐵齋の書美(21)-癖好(2)

鐵齋の書美(22)-印註
鐡齋の書美(23)―人物・肖像画―
鐵齋の書美(24)―鐵老小隠図―
鐵齋の書美(25)―器玩―
鐡齋の書美(二十六)―旅(一)―

1号

2号

3号

4号

5号

6号

7号

8号

9号

10号

10号

11号

12号

13号
14号

15号

16号

17号

18号

19号

20号

21号

22号

  24号
27号
28号
30号

長谷部友子

池大雅の書-楷書・単体行書を中心として

11号

波多野彩佳 趙之謙の用筆法と包世臣の「逆入平出」の関係について 
趙之謙の書における「鄭羲下碑」の影響について
 24号
25号

服部一啓

三輪田米山の書美(1)-摸索期・開拓期

三輪田米山の書美(2)-成立期・展開期・完成

三輪田米山の書美(3)-米山石文-

三輪田米山の書美(4)-米山石文・神名額-

三輪田米山の書美(5)

三輪田米山の書美(6)

三輪田米山の書美(7)-かな古今帖に関する一考察
中林悟竹楷書作品の検証
―70歳代鄭書への視点を中心として―

7号

8号

9号

10号

12号

13号

16号
26号

馬場隆徳

頼山陽の書道観に関する一考察-春水の影響を通して

21号

福井淳哉

手鑑「梅の露」所収「本阿弥切」巻十七断簡の謎

近代仮名書道史に見る伝西行系書風享受の様相

書跡研究における「書風」の扱いとその解釈

-「本来的書道史」という視座からの総合的研究に向けて

書跡研究における「書風」の扱いとその解釈(2)

-数値による書風情報から筆者の書写意識を読み解く

17号

18号

19号

 

20号

福田紗季

傅山と王鐸の長条幅作品に関する一考察 ―臨書作品に着眼して―
傅山の小楷作品における独自性について

23号
24号

福元倫世

蘇東坡の文人趣味-文房四宝(墨)を中心として-

5号

古川徹

前漢の刻石

北朝の佛経摩崖

漢魏南北朝の墓誌における一考察

北朝白石像の研究

北朝仏教摩崖の背景について

北朝仏教摩崖にみる山岳信仰について

北朝仏教摩崖経文の一考察

1号

3号

4号

5号

6号

7号

8号

古屋彰士

呉譲之刻印の新意について-独創性の成立過程を中心として-

山内敬齋の刻印に関する一考察

16号

17号

平馬季三代

森田竹華の作品変遷とその周辺

展覧会作品を中心とした森田竹華の書風変遷

―熊谷恒子の存在に留意して―

22号

23号

廣木 知佳 王鐸の書における米芾の影響について
王鐸の行草書における異体字について
27号
28号

星憲一郎

呉昌碩と石鼓文

石鼓文の成立年代に関する一考察

棟方志功一字書「遊」の表現法
中川一政の富岡鉄斎論における金石の気

10号

11号

23号
30号

堀川千夏子

張家山漢墓竹簡・二年律令の書写について

秦から前漢時代の法律文書にみる書美・書風に関する一考察

19号

20号

堀川英嗣

(佐藤雄司)

「第一回傅山書法精品展」と初公開作品

19号

本多和宏

呉昌碩刻印の変遷に関する一考察

山田正平の篆刻について-會津八一からの影響を中心として-

山田正平と礒部草丘

山田正平と礒部草丘・補遺

-草丘自用印現存九十九顆中の正平刻印数について-

會津八一と蘭亭叙

『秋艸堂印譜』における「刻者不詳」の刻印について
關塚惣吉の所蔵印について
     ―關塚家所蔵山田正平刻印の特徴を中心として―
山田正平刻木額「紫水居」の制作年代について
山田正平刻木額「和致芳」について
成田山公園内の石碑について
成田山公園内の石碑について(ニ)
千葉県内にある高村光太郎の石碑について
千葉県内にある高村光太郎の石碑について(二)

14号

15号

18号

19号

 

21号

23号
24号

25号
26号
27号
28号
29号
30号

本間義之

空海の草書にみる「書譜」の影響

空海の書にみる欧陽詢の影響

6号

7号

増田桃子 貫名菘翁の臨書観
 ―『蘭亭序』への対応を中心に―
 30号

松尾治

上野三碑考

上野三碑考(2)

貫名菘翁の書-「臨蘭亭序」にみる学書姿勢1
唐太宗書の真価を探る
~表現の工夫と王羲之の影響~

8号

9号

22号
27号

松永恵子

蘇東坡の書画論における「清」の理念

蘇東坡の書画論-書芸術における気韻・骨法の実相-

8号

9号

三浦康廣

[名品鑑賞]祝枝山詩書

[名品鑑賞]慈雲尊者筆「般若菩薩」

[名品鑑賞] 池大雅の書

[名品鑑賞] 白隠の書

[名品鑑賞]慈雲尊者著語 圓慈東嶺柱杖子自畫讃

[名品鑑賞]三輪田米山書ノート

三輪田米山の書

[名品鑑賞]良寛筆『秋萩帖』臨書幅

良寛と秋萩帖について

[名品鑑賞]久邇宮朝彦親王宛富岡鐵齋書簡

[名品鑑賞]中村蘭臺先生の作品について

[名品鑑賞] 慈雲尊者筆「思無邪」

[名品鑑賞] 慈雲尊者筆和歌色紙について

慈雲尊者墨蹟集成・補遺

[名品慈雲尊者墨蹟集成・補遺(2)

慈雲尊者墨蹟集成・補遺(3)

慈雲尊者墨蹟集成・補遺(4)

慈雲尊者墨蹟集成・補遺(5)

慈雲尊者墨蹟集成・補遺(6)

[作品鑑賞]日下部鳴鶴書「張猛龍碑」について

慈雲尊者の書について

1号

2号

3号

4号

5号

6号

6号

7号

7号

8号

9号

10号

11号

12号

13号

14号

15号

16号

17号

18号

19号

湊洋美

秦以前における陶文考

1号

宮澤昇

(春城)

鵞湖・津金寉仙-人と書-

鵞湖・津金寉仙-人と書-(2)

鵞湖・津金寉仙-人と書-(3)

鵞湖・津金寉仙-人と書-(4)

[資料紹介]中林梧竹-加藤清正公之碑並びに寉仙の梧竹観

鵞湖・津金寉仙-人と書-(5)

鵞湖・津金寉仙-人と書-(6)

鵞湖・津金寉仙-人と書-(7)

念々道人・上田桑鳩-著書文献目録

蒼海一々学人 副島種臣

鵞湖・津金寉仙-人と書-(8)

念々道人・上田桑鳩-文献目録(雑誌編)

初世・二世中村蘭臺と信州-二世蘭臺を中心として(1)-

初世・二世中村蘭臺と信州-二世蘭臺を中心として(2)-

1号

2号

3号

4号

4号

5号

6号

7号

7号

9号

10号

11号

16号

17号

宮村弦

書における言語芸術的省察

「書」における言語芸術的省察―言語の視覚化とその効果について

17号

18号

村山真美

古隷の書美・書風に関する一考察-任城王墓刻石を中心として

22号

森亜希子

呉昌碩の《墨梅図册》における一考察

呉昌碩の画賛を中心とする一考察-行草書の学書形態-

11号

12号

 

森田晃

龍門造像記についての一考察

龍門造像記の書美と筆者に関する一考察

14号

15号

森哲之

中林梧竹の臨書に対する意識とその根幹について

中林梧竹拓本コレクション『梧竹堂法帖』に見る読碑の記録について

-鄭道昭・鄭述祖碑拓を中心として-

梧竹書にみる近代性

7号

8号

 

13号

山田元司

和様漢字の成立について

現代文体の書表現

3号

4号

吉田シズ子

唐蘭『中国文字学』(1)文字の構成-六書説批判

唐蘭『中国文字学』-文字の構成-

1号

2号

李華真

韓国の書聖 秋史金正喜-秋史書法理論と秋史体の成立について

韓国の書聖 秋史金正喜(2)

-伊秉綬の隷法理論と隷書作品との比較分析を中心に

韓国の書聖 秋史金正喜(3)-墨縁関係を通してみた秋史金石学

9号

10号

 

11号

李小坪

生誕百周年・生涯を翰墨の縁に結ばれて

-原石民先生の書・画・印に関する一考察-

15号

李銘宗

石濤『画語録』に見る文人画思想の意義

魏晋思想と芸術論-書画論を中心として

何紹基書芸点描-書跡を中心として

6号

7号

19号

劉鎖祥

書法の指導と習得に関する私考   (張衛寧訳)

書法の創作を論ず         (張衛寧訳)

11号

13号

渡邊和恵

高野切第一種筆者の研究-世尊寺行経の書状との比較を中心として

高野切第一種筆者の研究―「行経」書状をめぐって―

12号

13号

渡邉誠

山形県における宮島詠士作品へのアプローチ

8号